会社概要

志門塾の由来

『高き志を持って、狭き門より入れ』
目指すは、社会で活躍できる人。

子どもたちが塾に来てから帰るまでのふれあう内面的対話を通して、こころで検証する力を身につけさせることが人格形成です。身の回りに起こった出来事を自分のこととして責任を持つこと。つまり、失敗を失敗で終わらせるのではなく、こころで検証し落とし込む。そして、次につなげていく解決策を自分で選択し、チャンスへと結びつけることが大切なのです。こころの検証を習慣的に行うことが人格形成に作用し、すべての事柄において活かされるのです。人格形成に成功すれば必然的に学力がついてきます。こころを鍛えるということは、その人の気迫、意思、自分はこうしたいんだという強い気持ちが必要なのです。つまり、高い志が必要ということです。その志を持って困難に立ち向かう精神を育てることこそが人格形成です。志門塾は、受験というプロセスの中で、講師自らの経験を通して子どもたちに大人が伝えていく指名を持っています。

会社名株式会社東海プロセスサービス
設立1987年4月18日
代表取締役会長成瀬 正
代表取締役社長川瀬 憲司
本社所在地〒503-0015 岐阜県大垣市林町3丁目-186-1
電話番号0584-74-3011
資本金8,400万円
※グループ1億1,700万円
従業員数205名
※グループ600名
売上高20億5,000万円(2017年2月決算)
※グループ32億(2017年2月決算)
事業内容 個別指導と集団指導、それぞれの良さがありますが、志門塾の集団指導は、仲間と良い意味で刺激し合うことの良さを最大限実感できるところにその特徴があります。それは、志門塾理念のひとつである「受験は団体戦」という言葉に象徴的に表れています。勉強は孤独な闘いではなく、机をならべる仲間と高め合える楽しいもの。集中してそれぞれ黙々と取り組むのですが、そんな仲間の背中が、もうひと頑張りするパワーを与えてくれます。講師の役割はクラスにこの「団体戦」という雰囲気を作り出すこと。それができれば子どもたちはお互いに高め合って勉強も、そして人間的にも大きく成長していってくれます。そのためのカギは、講師の関わりの本気度、つまり講師の人間性、人間力が問われるのです。
校舎数
【小・中学部】
<西濃ブロック>
本部校・静里校・外渕校・神戸校・フロンティアード・担任制・スイトテラス校・垂井校・養老校・GRAN・赤坂校・大野校・東部校・安八校・揖斐川校・海津校・池田校・南濃校・中川校
<岐阜ブロック>
岐阜本部43・本荘校・穂積校・茜部校・北方校・長森校・島校・羽島校・日野校・羽島東校・鷺山校・七郷校・粟野校・RESPECT長良・岐南校・柳津校
<飛騨ブロック>
高山校・国府校・高山駅前校
<各務原ブロック>
那加校・蘇原校
<東濃ブロック>
多治見駅前校・京町校
<滋賀ブロック>
長浜校・彦根校・近江校・高月校
【高校部】
高校部大垣校・高校部岐阜校・高校部彦根校
生徒数4,600名
※グループ8,200名

採用に関するお問い合わせ

志門塾 人事部(担当:新卒/中島 中途/加納)

〒500-8856 岐阜県岐阜市橋本町2-52 岐阜シティ・タワー43 1F

TEL. 058-212-0325/Mail : personal-d@shimonjuku.com